| サーフィステーション第12回目 |
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| 2006/03/21 |
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サーフィステーションvol.12の感想。今回は「全体の感想」です。
今回からオープニングは『ココロのつぼみ』ヴァージョン。
違和感が無く、とても素敵なオープニングです。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。
そういえば、新曲『ココロのつぼみ』良かったですよ。
僕は「名盤」だなんて思っていますからね。最高です。
お二人のお手元にも当然のように...あ、無い。
ああ、そうですか。そうですか。
自分たちのCDを買うのは、少し恥ずかしいんでしょうか?
僕はCDを出したことが無いから解らないなあ(そりゃそうだ)。
ではコマーシャル!!(あ、椎名さんがピースした)。
はい、それでは新企画をしちゃいましょう。
今回は「新曲『ココロのつぼみ』発売記念。ココロの中身心理テスト」です。
内容はそのままです。心理テストをして盛り上がろうって事です。
ちなみにですが、僕は心理テストが嫌いです(聞いてない)。
やるのは良いんですが、それを人に教えるのが嫌。恥ずかしい。
でも今回はsurfaceと一緒に僕も心理テストに答えたいと思います。
まずは第1問。
「次の接続詞に続けて文章完成させて下さい。接続詞は以下の通りです」。
しかし...。
やがて...。
ただ...。
だって...。
そして...。
と、いうわけで早速やってみました。
そして僕の結果はこうなりました。
しかし、大変だった。
やがて、むくわれるだろう。
ただ、満足はしていない。
だって、立ち止まることは出来ない。
そして、また旅に出る。
この答えは中編で話すとして、続いてはこちらの心理テストです。
「今からあなたはスカイダイビングをするために、ヘリコプターで空へと向かっています。そして飛び降りる地点まで来ました。はい、ここで質問です」。
ヘリから飛び降りる時の気持ちは?
飛び降りて、落ちている時の気持ちは?
スカイダイビングが終わった時の気持ちは?
これって難しい。そもそも僕は高所恐怖症だし。
でも、まあ、一応は出来ました。結果はこちら。
ヘリから飛び降りる前:「嫌だ。めちゃくちゃ嫌だ」。
飛び降りている時:「最悪」。
スカイダイビング終了:「もう二度としない」。
この答えも中編でお話しします。
当然ですが、surfaceお二人の結果も紹介します。
ではコマーシャル。
って事で次回は『前編〜入れかわったら?〜」です。
今回の椎名さんの動きはヨダレものでしたなあ(お前、男だろ)。 |
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| 2006/03/27 |
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サーフィステーションvol.12の感想。今回は「前編〜入れかわったら?〜」です。
新曲『ココロのつぼみ』ヴァージョンのオープニングから始まった今回のサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。パチパチ。
まずは新曲『ココロのつぼみ』のお話。
えーと、その前に叫ばせて下さい。お願いします。
三者三様、どれも素晴らしい。僕は名盤だと思っています。
もっと沢山の方に聴いていただきたいです。
聴いたら絶対にファンになります。買いたくなります。間違いないッス。
どうやらsurfaceのお二人はCDを買っていないようですが(ダメじゃん)。
でも椎名さんのブログを読む限りだと、僕らよりも先に楽曲を手に入れていたようなので、わざわざ買うこともないのかな?
それに自分のCDを買うのは恥ずかしいでしょうしね。
ではここでリスナーからのメールをご紹介します。
内容は「もしお互いが入れかわったら何をしたいですか?」という質問。
難しい質問だ。椎名さんが「バカでしょう!?」と叫ぶほど難しい質問だ。
でも答えましょう。それが礼儀ですぞ。
まずは椎名さんの回答。
どうやら椎名さんは頭を剃るそうです。
理由は、自分は頭の形が悪いので坊主には出来ないから、だそうです。
なるほど。共感です(ぇ)。
一度で良いから僕もその感覚を味わってみたいです。
続いては永谷さんの回答。
受けましょう、受けましょう(マテ)。
絶対に合格しますよ。間違いないッスよ。
あ、でも年齢制限ってあるのかな?
じゃあ三十路はダメかなあ(三十路って言わないの)。
いや、大丈夫だろう。大丈夫なはずだ。
格好良ければ、年齢なんて関係あるかー!!
それに男性は30歳から、とよく言うし(そうか?)。
うん、やっぱり受けましょう。そして合格しましょう。
話題性はあるよね。
ただ椎名さんは疲労困憊になるでしょうけど...。
どんまい(コラッ)。
と、いう事で次回は「中編その1〜疲れてますか?〜」です。 |
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| 2006/03/28 |
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サーフィステーションvol.12の感想。
今回は「中編その1〜疲れてますか?〜」です。
さて今回もやります新企画。
なんと今回は「新曲『ココロのつぼみ』発売記念。ココロの中身心理テスト」です。
内容はそのままです。心理テストをしてsurfaceのココロの中身を暴いちゃおう、というコーナーです。
椎名さんは嫌がっておりますが、そんなのは気にせず始めちゃいましょう(オイ)。
まずは第1問。
「次の接続詞に続けて文章完成させて下さい。接続詞は以下の通りです」。
しかし...。
やがて...。
ただ...。
だって...。
そして...。
皆目見当が付かない心理テストですね。これで一体何が解るのだろう?
では椎名さんの回答から見ていきましょう。
しかし...彼女は来なかった。
やがて...死ぬ。
ただ...そこに立ちつくす。
だって...だってなんだもん。
そして...死ぬ。
椎名さん、死にすぎ...。
続いては永谷さんの回答です。
しかし...終わってしまった。
やがて...疲れはてた。
ただ...ただ...。
だって...しょうがないじゃない。
そして...終わった。
終わったとか、死んだ、とか使いすぎですよ。
アルバム制作で疲れているのかな? それにしたってネガティブすぎる...。
それでは心理テストの答えです。
この心理テストでは、現在の心理状態をふまえた、あなたの過去と未来を探ることが出来るそうです。
しかし...は、今までの人生。
永谷さん、終わっちゃったよ...。
やがて...は、恋人との行方。
永谷さん、疲れはてちゃったよ...。
椎名さんなんて、死んでるし...。
ただ...は、1人のとき。
お二人とも何もしないんですね。
椎名さんは彼女にフられた後の状態でしょうか?
僕は確か「まだ満足していない」だったはず。え、欲求不満!?
だって...は、あなたの嫌なところ。
永谷さん、的中ですね。よく言っています。
椎名さんは、意味不明です。永谷さんと同じ意味になるのかな?
そして...は、あなたの老後。
永谷さんは「終わった」で、椎名さんは「死ぬ」ですね。
......。
終わっちゃったし、死んじゃったよ。
永谷さんいわく「凄いことになってまーす」。
でもこの心理テストは面白いですね。深層心理が丸解りです。
特に注目すべきは椎名さん。
彼女が来なくて、1人立ちつくし、最後は死ぬ、という最悪ぶり。
だけど椎名さんの描く歌詞ってこういうのが多いような気がします(死がないけど)。
って事で次回は「中編その2〜無かったことにしましょうか?〜」です。
前回の感想で、早送りだとsurfaceの声が聞こえない、と苦情を書きましたが、今回はsurfaceの声がちゃんと聞こえる程度の早送りでした。
ソニーさんグッジョブです!! |
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| 2006/03/29 |
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サーフィステーションvol.12の感想。
今回は「中編その2〜無かったことにしましょうか?〜」です。
まだやっています新企画。
その名も「新曲『ココロのつぼみ』発売記念。ココロの中身心理テスト」。
続いての心理テストはこちら。
「今からあなたはスカイダイビングをするために、ヘリコプターで空へと向かっています。そして飛び降りる地点まで来ました。はい、ここで質問です」。
ヘリから飛び降りる時の気持ちは?
飛び降りて、落ちている時の気持ちは?
スカイダイビングが終わった時の気持ちは?
これまた難しい。
ちなみにsurfaceのお二人はスカイダイビングをしたことは無いそうです。
では最初は椎名さんの回答から。
飛び降りるとき:「超怖〜い」。
落ちているとき:「やっべぇ気持ちイイ〜!!」。
やり終えたとき:「もう1回!!」。
椎名さんはなんだかんだ言っても、結局は楽しんじゃうんですね。
さすがハイテンションキャラ。
続いては永谷さんの回答。
飛び降りるとき:「ヒィィィ〜」。
落ちているとき:「......」。
やり終えたとき:「もう2度としない」。
永谷さんは最後まで楽しめずに終わるようです。
僕と一緒ですね(知るか)。
では心理テストの答えです。
「これは初めての性体験(初体験)についての心理テストです」。
......。
これ、絶対にヤヴァイよ。特に椎名さんは...。
と、と、とにかく心理テストを続けましょうか。
飛び降りるとき:性体験をする前の気持ち。
なるほど。
椎名さんも永谷さんも弱気ですね。まあ、普通はそんなものか(そうなの?)。
落ちているとき:その最中の気持ち。
ほう、なるほど、なるほど。
永谷さんは無言ですか。
そして椎名さんは...。
オッサンか。オッサンなのか。
もう忘れよう。もう忘れましょう。
最後はスカイダイビングが終わったときの気持ち。
やり終えたとき:性体験を終えたときの気持ち。
もう1回ですか。もう1回なのですか。
病み付きになっちゃったんですね。
そして永谷さんは「もう2度としない」ですか。
あまり良い経験では無かったのかな?
永谷:「そんなことは無いよ」。
あ、あ、ああ、そうですか...。
それなら良かったです(まさか答えるとは)。
世界各国で見られるインターネットラジオで、居酒屋トークはやめましょう。
ネットはグローバルだよ、グローバル。
不特定多数が見ている場所で、そういうのはやめましょうねー。
ちなみに僕の回答は...。
って事で次回は「後編〜仕方ないのかな?〜」です。
ボードに書かれた、サーステの全体の感想は、読まないことをお勧めします。
当たってます(なんてバカ正直な)。 |
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| 2006/03/30 |
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サーフィステーションvol.12の感想。
今回は「後編〜仕方ないのかな?〜」です。
新企画でまさかの居酒屋トークを披露したsurfaceのお二人。
永谷さんが言うには「ならざるを得ない」そうです。
そして椎名さんが言うには「しょうがない」そうです。
まあ、お二人がそういうのなら何も言いませんけど(言ってる、言ってる)。
でも下ネタはひかえて下さいね。
そして最後はいつも通りの告知です。
まずはこちら。
とても良い曲です。
カップリングである『だいじなもん』、『ハニカムハニ』も最高です。
ぜひ聴いて下さいね〜。
そして次はこれ。
本当はサーステでは紹介していないけど(オイ)。
約3年ぶりとなるオリジナルアルバムです。
初回盤には特典映像として、伝説と言われた(かどうかは不明)の1夜限りのライブ「surface
Re:START 〜once in a life time〜」より、レーベル移籍第1弾シングル『Re:START』と絶賛発売中の『FLY
HIGH』を収録したDVDが付いてきます!!
更にライブ写真で構成された4ページからなる特製DVDジャケットが付いてきます。
更に更にSony Music Shopで予約すると、パソコン用のオリジナル壁紙がプレゼントされます!!
ソニーさんグッジョブです。
これで3500円は本当にお買い得ですね。
と、いう事でサーステvol.12の感想も終了です。
お疲れさまでした。 |
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