サーフィステーション第17回目
2006/06/09
サーフィステーションvol.17の感想。今回は「全体の感想」です。

今回も『FLY HIGH』のオープニングから始まったサーステ。
お相手はハイテンションなsurfaceの椎名慶治さんと、ローテンションなsurfaceの永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

あーっ、永谷さんがメガネを付けてるー!!

老眼鏡、老眼鏡なの!?(オイオイ)。
椎名さんがメガネが似合うのは解っていましたが、まさか永谷さんまでメガネが似合うとは...。
でも二人一緒にメガネで出演にはならないようお願いします(なぜ願う)。

ではここでリスナーからのメール、つまり普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介でーす。ですです。
内容は「自分の記憶の中で一番古いのものは?」という質問。
これは最も古い思い出を教えて下さい、という事ですね。
なるほど、なるほど。
ちなみに僕は「弟が生まれた日」が最も古い思い出です。歳は3歳でしたが、今でも鮮明に覚えています。
あの時の病院は...って僕の話はどうでもいいか。
聞きたいのは、surfaceお二人の最も古い思い出です。
まずは永谷さんから。

永谷:「さっきのこと」。

えっ、さっきって、つい先ほどの事ですか?
そんなあ。覚えが悪いにもほどがありますよ。

続いては椎名さん。
見本となるお答えを期待します。

椎名:「なんにも覚えてない」。

うん、見本にならないね。

こんなお二人ですよ、surfaceは。素敵な二人組ですよ。
素敵な二人組なんですよ。素敵...です。
ではコマーシャル(あ、逃げた)。

『CALLED GAME』のライブ映像だー!!

椎名さんの、あおりや腰を振りなど見所たっぷりですね。
めちゃくちゃカッコイイです。やっぱりsurfaceは素敵です。
早くDVD『resurface films』が見たいッス。

と、いう事で次回は「前編〜壊れ〜」です。

今回のサーステは特に面白いです。
今までの中でナンバー1だと僕は思っています。
この雰囲気を壊さないように感想を書くのは難しいだろうなあ。
 
2006/06/10
サーフィステーションvol.17の感想。今回は「前編〜壊れ〜」です。

レーベル移籍第2弾シングル『FLY HIGH』バージョンのオープニングから始まった、今回のサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
えーと、椎名さん、テンション高すぎです。
両手を上に突きだして叫んでいますが、その意味は一体?
バスケットボールで女子がシュートした後の格好に似てますね。
どうやら「エロキモイ」を表現したらしいです。

「エロキモイ」って何!?

意味が解らないです。
解ることといえば、お二人が思った以上に元気だという事です。
リハーサル後は疲れて「緑の人」になるなんて言っていましたが...。
どうしてそんなに元気なんですか?

永谷:「酒かな」。

酒か!!

酒は控えめにって言ったのに。やっぱり飲みましたか、酒。
その後に永谷さんは「だんだん俺が壊れていくー」なんて言ってますが、本当ですね。サーステで“も”永谷さんは壊れていますね。さすがです(さすが、ですか)。
逝き急いでいる、とも言ってますね。じゃあ元気じゃないじゃん。

ではここでリスナーからのメールの紹介です。
内容は「自分の記憶の中で一番古いのものは?」という質問。
これは聞いてみたいですね。
まずは永谷さん。

永谷:「さっきの事」。

えぇー、それが一番古い記憶ですか? どれだけ記憶力がないんですか。
子供の頃の思い出とか無いんですか?

永谷:「親に小道でぶん殴られた」。

あまり良い思い出ではないですね!!

もっと楽しい思い出とか無いんですか?
例えば親と一緒に遊園地に行ったとか、学芸会が楽しかった、とか。

永谷:「好きな人に告白した」。

それです、それです。そういう美しい思い出を話して下さい。
なるほど、なるほど。
好きな人の家に、親と一緒に行って、「好きだ」と告白したんですね。
なんて素敵な思い出なんでしょう。

で、椎名さんの一番古い思い出は?
素敵な思い出をお願いします。

椎名:「なんにも覚えてない」。

そう来ましたか!!

さすがです、さすが過ぎます。
不意打ちとはやりますね。そう言われたら、何も返す言葉がありません。

と、いう事で次回は「中編その1〜オッサン〜」です。
 
2006/06/11
サーフィステーションvol.17の感想。今回は「中編その1〜オッサン〜」です。

今回もやります新企画。
と、いうよりは新企画をするコーナーのお時間です。
今回は何ですか、永谷さん。
え、「プレッシャーにうち勝て!! リサーフィスゲーム」ですか。
それは一体どんな...。

椎名:「イエーイ、うち勝てー!!」。

......。

えーと...椎名さん?
急にそんな大声を出してどうしたんですか?
あ、盛り上げようとしているんですね。なるほど、なるほど...。

永谷:「オッサン、カラ回ってるよ」。

言い過ぎですよ、永谷さん。

オッサンって...。
ほら、椎名さんが動揺しちゃって、永谷さんのセリフを読んじゃいましたよ。
落ち着いて、落ち着いて下さい。

それで、その「プレッシャーにうち勝て!! リサーフィスゲーム」とはどんな企画なのでしょうか?
名前から想像するには、緊張するようなゲームをして、プレッシャーに慣れ、そしてうち勝とう、という企画ではないか、と思うのですが。
あ、正解ですか。そうですか、そうですか。

では早速やりましょう。
まずは「牛タンゲーム」。

って、これ、前回もやりましたよね!?

またやりますか、牛タンゲーム。
あ、大好評だったんですか。そうですか、そうですか。
なら、やってみましょうか、牛タンゲーム。
スタート。

永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン(手を叩く音)」。
永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン」。
永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン」。
永谷:「タン」。

椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「タン」。
永谷:「タン」。

椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「ぎゅう」。
永谷:「タン」。
椎名:「タン」。
永谷:「タン」。
椎名:「タン」。

永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン」。
永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン」。
永谷:「ぎゅう」。
椎名:「タン」。
永谷:「タン」。
椎名:「タン」。
永谷:「タン」。
椎名:「タン」。
永谷:「...タン」。

うん、バッチリですね!!

残念ながら永谷さんの負けですが、それでもこんなに続くのは凄いです。
椎名さんは頭がさえてきたご様子(ってことは、さっきまでは...)。

この調子のまま、次のゲームに参りましょう。
続いてのゲームは、ブレイク間違いなしの「リサーフィスゲーム」。
あるお題に対する答えを、リズムに合わせて交互に言っていくゲーム。
プレッシャーに耐えきれず、答えにつまった方が負けです。

要は「山手線ゲーム」ですね!!(それ言っちゃダメ)。

と、いう事で次回は「中編その2〜エロキモイ〜です。」
 
2006/06/12
サーフィステーションvol.17の感想。今回は「中編その2〜エロキモイ〜」です。

まだやっています新企画。
続いては「リサーフィスゲーム」改め「山手線ゲーム」(改めちゃダメ)。

最初のお題は「surface #1 resurface(つまりはライブツアー)の見所」。
では椎名さんからリサーフィスゲームスタート。

パンパン(手を叩く音)。

椎名:「歌」。

パンパン。

永谷:「エロキモイ」。

パンパン。

エロキモイ!?

なんですか、エロキモイって!?

エロカワイイとか、エロカッコイイじゃなくて、エロキモイですか?
エロくてキモくて、良いところが1つも無いじゃないですか。
しかも、それがライブの見所って...。良いのかな?

ま、まあ、いいや。
気を取り直して、椎名さんからリスタート。

パンパン。

椎名:「ギタープレイ」。

パンパン。

永谷:「ライブ」。

いや、そのまんまじゃん!!

ライブの見所で「ライブ」って答えは良いんですか?
それって全てじゃないですか...。

もうお題を変えましょう。
続いてのお題は「アルバム『resurface』に収録されている曲のタイトル」。
これはsurfaceご自身のアルバムですから、ちゃんと答えられて当たり前のはずです。きっと、多分、もしかしたら(弱気だなあ)。
では永谷さんからリサーフィスゲームスタート。

パンパン。

永谷:『ちりつもたれつ』。

パンパン。

椎名:『クセになりそうだ』。

パンパン。

永谷:(しばらく間をおいて)『Re:START』。

パンパン。

椎名:『WAIT!』。

パンパン。

永谷:『クセになりそうだ』。

はい、永谷さんの負けです。『クセになりそうだ』は前に椎名さんが言いましたね。
どうやら永谷さんはリサーフィスゲームには向いてないようですね。
でも大丈夫です。ブレイクしませんから(コラ)。

と、いう事で次回は「後編〜これがエロキモイ〜」です。
 
2006/06/13
サーフィステーションvol.17の感想。
今回は「後編〜これがエロキモイ〜」です。

後編はいつものように告知です。
まずはこちら。

ニューアルバム『resurface』絶賛発売中!!

僕は名盤だと思っています(当サイトのランキングが物凄いことになっています)。
発売して1ヶ月ほど経ちましたが、全然飽きません。聴きまくっています。
本当に良いアルバムだなあ。

続いてはこちら。
昨日も今日も見ています。

DVD『resurface films』絶賛発売中!!

本当に本当に最高です。見なきゃ損ですか?(なぜ聞く)。
お勧めは、ライブの『airy』と「OFF SHOT」です。
特に「OFF SHOT」は見所満載。お二人とも素敵すぎます。

最後はこちら。
2日後にはスタートしちゃいます。

ライブツアー「surface #1 resurface」!!

僕は参加しませんが、皆さんは楽しみで楽しみで、夜も眠れない事だろう、と思います。
前日は強力な睡眠薬が必要...かも?
そんなライブツアー「surface #1 resurface」。
とても楽しみな「surface #1 resurface」。
surfaceのお二人も、きっと楽しみなはずです。
ちなみに永谷さんは、特に何が楽しみですか?

永谷:「そんなぁー、言える訳ないよぅ−」。

あやしい!!
言い方が怪しすぎます。ニヤニヤしています。
なんて怪しいのでしょう。

あ、これがエロキモイか!!

先生、勉強になりました!!

なるほど、なるほど。これがエロキモイか。
つまりは「変態」って事ですね(要約しすぎ)。

と、いう事でサーステvol.17の感想も終了です。
お疲れさまでしたー。