サーフィステーション第19回目
2006/07/10
サーフィステーションvol.19の感想。今回は「全体の感想」です。

今回も『FLY HIGH』のオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

では早速リスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介です。
内容は「永谷さん、カミカミです」というご指摘。
え、そうかな?
僕は言葉を噛むよりも、声が小さくて聞こえない方が気になるけどなあ。
大音量にして何度も聴いているし(感想書くために)。
でも、まあ、あれだ(何だ)。

それは「永谷さんらしい」ということで!!

よし、解決(そうか?)。
仕方ない、仕方ない。うん、仕方ない(結局はそこにたどり着くのね)。

ではここで新企画に参りましょう。
今回は何ですか、永谷さん?
え、「夏だプールだsurface祭り」ですか?
えーと、これはどういう企画なんでしょうか?
名前からは何一つ想像できませんが...。
どうやら永谷さんが説明するには「夏といえばお祭り。祭りといえば射的」と、いう事でsurfaceのお二人が褒め合うそうです。
胸を打つような素敵な言葉を贈りましょう、とのこと。

......。

す、すごい、断然すごい!!

凄い...のかな?(気にしない、気にしない)。
しかも褒められて参っちゃった方が負けって...。
訳が解らないよー(だから気にしちゃダメ)。

と、とにかく始めましょうか。
それじゃあ永谷さん、椎名さんを褒めちゃって下さい。
どうぞー。

永谷:「ビジュアル担当の椎名君は凄いよ!!」。

バキューン!!

なんなんだ、この企画は!?

surfaceに何をさせたいんだスタッフさん...。
久しぶりにハテナマークの付く企画です。グッジョブです(あ、良いんだ)。

と、いう事で次回は「前編〜夏〜」です。
ん? プール?
 
2006/07/11
サーフィステーションvol.19の感想。
今回は「前編〜夏〜」です。

今回もいつも通りのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと、一瞬自分の名前を忘れた永谷喬夫さんです。
自分の名前くらい覚えておきましょうねー。

と、ここで、椎名さんから「夏は好きですか?」と唐突な質問。
永谷さんの答えは「大好きです」。
さらに椎名さんは「夏と冬、どちらが好きですか?」と質問。
永谷さんの答えは「夏」。
それはなぜでしょうか?

永谷:「野外プレイ」。

...ああ、なるほど(納得しちゃダメ)。
永谷さんは好きですよね。どうやら今年も行くようですし。
ちなみに永谷さんのいう野外プレイは「フェスティバル」の事ですので、あしからず。

ではここでリスナーからのメールをご紹介。
内容は「永谷さんカミカミです」というご指摘。
カミカミというか、聞き取りづらい時はありますよね。
今回の収録では言葉を噛まないよう頑張りましょう!!

と、いう事で次回は「中編その1〜射的〜」です。

サーステの感想なのに短いなんてめずらしい...(オイオイ)。
 
2006/07/12
サーフィステーションvol.19の感想。
今回は「中編その1〜射的〜」です。

さて今回もやります新企画。
では発表して下さい、永谷さん。
え、「夏だ、プールだ、surface祭り」?
これは一体どんな企画でしょうか?
ああ、なるほど、なるほど。
夏といえばお祭り。祭りといえば射的。
と、いう事で胸を打つような素敵な言葉(褒め言葉)を互いに言い合うわけですね。
そして、その褒め言葉に参った方が負け、だと。
なるほど、なるほど。

え、プールは!?

企画名のプールの意味は何だったんだ...。
そして、それよりも驚くのが、この企画の内容。
surfaceに何をさせたいんだ、スタッフさん。
男同士で褒め合って何が楽しいんだろう...?

だけど、やるしかありません。
まずは椎名さんが永谷さんを褒めて下さい。
どうぞー。

椎名:「ムードメーカーとして素晴らしい!!」。

バキューン!!

良いのか、この企画...(気にしちゃダメ)。
どうやら永谷さんは、ライブ前で緊張している場の雰囲気を和ませ、ワイワイと楽しく盛り上げるそうです。
これはとても素晴らしいことですね。

続いては永谷さん。
椎名さんの内面の素晴らしさを伝えちゃって下さい。

永谷:「ビジュアル担当の椎名君は凄いよ!!」。

ああ、やっぱり外見か!!

確かに椎名さんはビジュアル担当ですが(そうなんだ)、もっと褒めるべき所はあったはずですよね?
あ、でも椎名さんはナルシストだから、それが一番の褒め言葉か(オイ)。
そういう永谷さんもカッコイイですよ。

永谷:「デビューしてから20キロも太った」。

ぐっはっ!!

そ、それは残念な結果です(オイオイ)。
本当に見た目、変わりましたよね。同一人物とは思えない(言い過ぎ)。

と、いう事で次回は「中編その2〜坊主〜」です。
 
2006/07/13
サーフィステーションvol.19の感想。
今回は「中編その2〜坊主〜」です。

まだやっています新企画と、永谷さんの容姿のお話。
自分でビジュアルを不出来だという永谷さん。
いや、そんなことありませんよ。
例えデビュー当時から20キロ太っても、永谷さんはカッコイイです。

永谷:「坊主が非常に不評」。

...えー、と(何か返せよ)。
そういえば去年のちょうど今頃、「髪を伸ばしましょう」と、SOTで言っていたような気が...。
「自分にはプロ○ア(リンク貼っちゃった)しかない」なんて、そんなこと言わないで、永谷さーん!!

ゴメンナサイ、本当にゴメンナサイ。

で、でも、ほら、永谷さんは坊主が似合ってますし(去年と言っていることが違う)。
そこまで坊主が似合う人なんて、なかなかいないと思いますよ。
だから坊主が不評でも...。

って、本当は髪を伸ばしたいんですか!?

あ、そうなんだ。へー、そうなんだ。
なら今すぐ伸ばしましょう、今すぐにでも...。
はっ。
い、いや、今のままの方が良いですよ、永谷さんは(オイオイ)。
だって伸ばしてる最中は違和感がありますもんね。うんうん。

と、ここでスタッフさんが内容変更。
殺し文句を言って下さい、との事。

本当に何をさせたいんだ、スタッフさん!!

殺し文句って、あの男女の間で交わされる言葉の事ですよね。
それを互いに言い合え、と。
こりゃ困った。困りました。
が、ここは仕方ないので、やりましょう。
椎名さん、お願いします。

椎名:「曲を作るのが遅い」。

ああ、そっちか!!

殺し文句じゃなくて、殺すような文句(苦情)って事ですね。
そりゃそうか、そうだよね。アハハ(笑ってごまかしやがった)。

と、いう事で次回は「後編〜48〜」です。
 
2006/07/16
サーフィステーションvol.19の感想。
今回は「後編〜48〜」です。

後編はいつものように告知です。
何が何でも告知です。
ではどうぞー。

DVD『resurface films』は絶賛発売中です!!

これは買うべきです。買わなきゃ損です。
買って下さい!!(必死)。

さて次回はついに20回目です。
そろそろラジオ内で歌を歌ってはいかがでしょうか?
どうやら永谷さんはテイラーギターをゲットするみたいですし。
練習がてらにラジオ内で演奏してみては?
椎名さんも「歌うのもアリ」と言っていることですし、ね。

どうか宜しくお願いいたします!!

と、いう事でサーステvol.19の感想も終了です。
お疲れさまでしたー。

椎名さんの「サーフィステーションって今、第何回?」という質問に対しての、永谷さんのお答えにはホントにビックリしました。

永谷:「もう48回」。

絶対に違います!!

なんて適当な。
48回になるまでには後1年ほどかかりますよ、永谷さん。
本当に48回目になったときに言いましょうね(そこまで続けば良いなあ)。