サーフィステーション第20回目
2006/07/23
サーフィステーションvol.20の感想。今回は「全体の感想」です。

今回も『FLY HIGH』のオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

まずは「surface #1 resurface」お疲れさまでした。
無事に終わって何よりです。
今は放心状態だと思いますが、これからも活動、そしてサーステの放送を頑張って下さいね。

ここでリスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”のご紹介です。
内容は「永谷さんの坊主姿はプロレスラーのようで素敵です」という励ましメール。

確かに素敵です!!

プロレスラーかどうかは解りませんが、永谷さんにはヒゲと坊主がピッタリです。
むしろ20キロ太った(それ言っちゃダメ)今の永谷さんには、ロングヘアーは似合わないでしょう。ホリ○モンの昔を見て、そう思った(一緒にするな)。
ではここでコマーシャル。

わーい、『WAIT!』のライブバージョンだー!!

この『WAIT!』はライブツアー「surface #1 resurface」でも、怖いくらいに盛り上がったそうですね。
ライブ前にDVD『resurface films』を発売したのが功を奏したのでしょうか?
ライブの曲と言えば『WAIT!』になりそうな予感...(もうなってるかも)。

はい、それではここで新企画。
今回は「ツアーお疲れ大反省会。どっちのsurfaceショー」です。
これはライブツアーを振り返って反省するコーナー。
例えば「緊張していたのはどっち?」というお題があった場合、椎名さんと永谷さんのどちらが緊張していたかを、surfaceお二人が札を上げて選ぶ企画です。
札というよりはただの紙ですが...。安いなあ。

ま、まあ、とにかくしてみましょう。
最初のお題は「プチミスが多かったのはどっち?」。
プチミスとはつまり、ちょっとしたミス、小さなミスということですね。
うーん、どちらが多かったんだろう?
ではお札をあげて下さい。どうぞー。

椎名:「椎名」。
永谷:「椎名」。

ああ、やっぱりね!!(オイ)。

椎名さんの歌詞間違えは、当たり前になりつつありますからね。
アーティストとしてどうなんだろう、と思いますが、それを楽しみにしている方も多いはず。
でもやっぱり間違いは少ない方が良いですよね。

椎名:「小さいミスが1公演につき100回ある」。

それは大問題です!!

100回もしたら、それはもうプチミスじゃないんじゃ...。
気にしたら負けですか?(気にしない、気にしない)。

と、いう事で次回は「前編〜んー!!〜」です。
ちなみにですが、今回はサーステ祝20回目です。
おめでとうございます!!
 
2006/07/25
サーフィステーションvol.20の感想。
今回は「前編〜んー!!〜」です。

今回も『FLY HIGH』のオープニングから始まったサーステ。
お相手はライブツアーが終了したばかりでグダグダの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。
surfaceバンザーイ。20回目バンザーイ。

ではここでリスナーからのメールをご紹介。
内容は「永谷さんの坊主姿はプロレスラーのようで素敵です」という励ましメール。

うん、素敵です!!

永谷さんは坊主が似合っております。おヒゲも似合っております。
今の永谷さんには、そのお姿が一番似合っております。

永谷:「んー!!」。

えっ? えっ? 何? 何なの?
今のは何のマネですか?
叫んで胸を叩きましたけど...。

もしかしてパッションさん!?(リンク貼っちゃった...)。

どうして急に...? 意味が解らない...。
椎名さんもガックリと机に突っ伏しております。
何なんだ、一体?

まあ、それはそうと、永谷さんの坊主姿は本当に似合っておりますね(あ、修正しやがった)。
プロ○アなんていらないッスよ。
...きっと(オイ)。

と、いう事で次回は「中編その1〜プチミスだらけ〜」です。
 
2006/07/28
サーフィステーションvol.20の感想。
今回は「中編その1〜プチミスだらけ〜」です。

20回目だろうが何だろうが、やります新企画。
今回は「ツアーお疲れ大反省会。どっちのsurfaceショー」です。
これはライブツアーを振り返って反省するコーナー。
質問に対して、椎名さんと永谷さんのどちらが当てはまるかを、surfaceお二人が札を上げて選ぶ企画です。

凄い、断然すごい!!

では早速しましょう。
ライブツアーグッズのピンクのリストバンドを付けた、椎名さんが選んだ質問は「プチミスが多かったのはどっち?」。
プチミスとは小さなミスの事ですね。それが多かったのはsurfaceのどちらか、という、なかなか酷な質問。
答えにくいでしょうが、札を上げて下さい。せーの。

椎名:「椎名」。
永谷:「椎名」。

意見が割れることもなく、椎名さんで決定のようです(自分でも上げちゃった)。
これは多分、歌詞間違いのことですね。
でもまあ、そんなに多くは無いでしょう。それにプチミスですし。

椎名:「小さいミスが1公演につき100回ある」。

えぇー!?

そ、それは多すぎます。もはやプチミスじゃないような...。
どうやら椎名さんは「てにをは」(接続詞)を間違えちゃうそうです。
過去の自分と今の自分の思っていることが違うから、勝手に歌詞を作っちゃうそうです。

それは素晴らしい事だと思いますよ!!

ライブならではだし、そういうアレンジはファンも喜びます。
ライブに参加した方も「これはきっとライブバージョンなんだ」と思っているに違いありません(そうか?)。
だからドントマイムです。ドントマイム。

続いては永谷さんがチョイス。
選んだ紙には「緊張していたのはどっち?」。
うーん、どっちだろう?
でも誰でも緊張はしますよね。だから、どっちって事は無いような...。
と、とにかく答えてみましょう。せーの。

椎名:「椎名」。
永谷:「椎名」。

またもや椎名さんですね。
椎名さんいわく「ライブ始まる前はガチガチ」だそうです。
ただ先ほども言いましたが、ライブ前に緊張するのは当たり前だと思います。
大勢の前に出るわけですから。

椎名:「永谷が緊張し無さすぎ」。

そ、そうなんですか?
そういえば前回のサーステでも、そんなことを言っていたような...。
きっと永谷さんは平常心でいられる方なんでしょうね。落ち着いています。

椎名:「エッ○スの『紅』を聴いて叫んでる」。

えぇー!?

エック○って、あのロックバンドの「X」ですか?
僕も昔は聴いていたものです(母が大ファン)。
でもこれは、ライブ前にテンションを上げるためだと思いますよ、きっと。
うん、きっとね。

と、いう事で次回は「中編その2〜食べ過ぎ〜」です。

今回、長すぎ...。
 
2006/07/30
サーフィステーションvol.20の感想。
今回は「中編その2〜食べ過ぎ〜」です。

まだ続いております、新企画。
次の質問は「後半戦ヘトヘトになっていたのはどっち?」。
ライブ後半戦はやっぱりヘトヘトになるんですね。
それでもパフォーマンスに手抜きのないsurfaceは素晴らしい。
では札を上げましょう。せーの。

椎名:「永谷」。
永谷:「椎名」。

え、どっちも!?

二人ともヘトヘトでしたか、そうですか。やっぱりね。
特にファイナルはヘトヘトだったと思います。
「ライブ前、テンションが高すぎる」と言われていた永谷さんも、ファイナルの時は疲れていたのではないですか?

永谷:「弁当を食べ過ぎてヘトヘトだった」。

そっちか!?

ああ、シューマイ弁当を2個食べたんですね。
口臭が気になっていたんですね。なるほど、なるほど。
もうこれ以上ツッコむのは止めましょう。触れちゃいけない、触れちゃいけない。

続いての質問は「沢山食べたのはどっち?」。
えーと、これはもう言わずもがななのでは?
まあ、とにかく札を上げましょう。せーの。

椎名:「永谷」。
永谷:「永谷」。

やっぱりね!!

椎名さんいわく「凄く食べたし、凄く飲んだ」そうです。
そりゃシューマイ弁当を2個も食べちゃあ、ねえ。

永谷:「んー!!」。

え、またパッションさん!?

どうやらこれは永谷さんのマイブームのようですね。
でもあまりにも唐突すぎてついていけないッス。
まあ、要は「椎名さんは反省して下さい」ということですね(なぜそうなった!?)。

と、いう事で次回は「後編〜surfaceヤバイ〜」です。
 
2006/07/31
サーフィステーションvol.20の感想。
今回は「後編〜surfaceヤバイ〜」です。

最後はいつものように告知です。
もはや恒例でございます。
まずはこちら。

ニューアルバム『resurface』絶賛発売中!!

「名盤」、「名盤」と口がすっぱくなるほど言っている、surfaceのニューアルバム。
これは聴かなきゃ損です。聴かなきゃ損なのです。
ご購入よろ〜。

続いてはこちら。

DVD『resurface films』絶賛発売中!!

surfaceの素晴らしさを凝縮したDVD。
これは見なきゃ損です。見なきゃ損なのです。
ご購入よろ〜。

では最後に永谷さんから、surfaceの下半期の活動について、お話ししていただきましょう。
お願いします、永谷さん。

永谷:「surfaceヤバイんじゃない?」。

え?

椎名:「とりあえずフラフラしないようにしましょうね」。

え? え?

永谷:「プライベートで仕事もらいます」。

えぇー!?

だ、大丈夫なんですか?
surfaceヤバイんですか?
と、とにかく自分たちのペースで、例えゆっくりでも良いので、surfaceが満足出来る作品を産み続けてくれたら、それだけでファンは大喜びします。
頑張って下さい。応援しています!!

と、いう事でサーステvol.20も終了です。
お疲れさまでしたー。