サーフィステーション第26回目
2006/10/25
サーフィステーションvol.26の感想。今回は「全体の感想」です。

ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

ではいきなりですが、ここでリスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介です。
今回は、「椎名さんは帽子をあまりかぶりませんよね。永谷さん、帽子似合って羨ましいです。一体いくつ持っているのですか? 一個ください」という、なかなか個性的な内容。
これを読む限り、椎名さんが帽子をかぶらない理由はスルーなんですね。
でも、どうして椎名さんは帽子をかぶらないのでしょう?
気になるなあ。気になるなあ。

椎名:「帽子が似合わない」。

うん、それしか考えられないよね。

帽子をかぶるのは、メイクじゃごまかしきれなくなってからだそうです。
解りやすい危険信号ですねー。

はい、続いては新企画。
「あの忘れられない企画をもう一度。本物のアーティストは誰だ!! surfaceお絵かき対決」。

お絵かきだー!!

あの伝説の企画が戻ってきました。
永谷さんが暴走した、あの企画です。
今回も...。
この模様は中編で紹介します。
今回も僕の期待を裏切らない内容でした。

と、いう事で次回は「前編〜帽子をかぶらない理由〜」です。
 
2006/10/26
サーフィステーションvol.26の感想。
今回は「前編〜帽子をかぶらない理由〜」です。

オープニングがライブバージョンとなったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。

前回の放送で椎名さんが、最終回、最終回と何度も言っておりましたが、そんなことはありません。
最終回はまだまだ先です。

椎名:「今日が最終回です」。

まだ言いますか。ああ、そうですか。
じゃあ今回が最終回で(オイオイ)。

ではここで“ふつおた”の紹介です。
今回は、「椎名さんは帽子をあまりかぶりませんよね。永谷さん、帽子似合って羨ましいです。一体いくつ持っているのですか? 一個ください」という内容。
確かに椎名さんはあまり帽子をかぶらないですよね?

椎名:「帽子が似合わない」。

そうなんですか?
でも一度くらいは見たいです、椎名さんの帽子姿。

椎名:「ライブアルバムのジャケットで帽子かぶってる」。

あ、そうでしたっけ!?(オイオイ)。

もしかしてサングラスをかけたジャケット? モノクロの?
あれはあれでカッコイイですが、椎名さんの言うとおり、誰だか解りませんね。
だけどいつか、またチャレンジよろ〜(ここで言っても)。

と、いう事で次回は「中編その1〜復活しちゃったよ〜」です。
 
2006/10/27
サーフィステーションvol.26の感想。
今回は「中編その1〜復活しちゃったよ〜」です。

今回もやります新企画。
今回はこちら。
「あの忘れられない企画をもう一度。本物のアーティストは誰だ!! surfaceお絵かき対決」。

あの企画が復活したー!!

サーステvol.18で行われた、あのお絵かき対決が復活しました。
永谷さん、暴走するよ。暴走しちゃうよ。

では早速やりましょう。
最初のお題は「スヌー○ー」。イヌの「ス○ーピー」さんです。
これは書きやすいようで書きにくいお題ですなあ。

永谷:「どんなのにしようかなあ」。

ス○ーピーを書いて下さい!!

何を書こうとしてるんですか!?
イヌです、イヌ(イヌ言わない)。
じゃあ、まずは椎名さんから。

お上手です!!

椎名さんは上手いですなあ。
何でもこなしてくれますなあ。すごい、すごい。
続いては永谷さん。

こ、これはヒドイ...!!

もはやどこが顔かも解りません。
よく見ると地面から身体が生えてるし。
これは前回よりもヒドイですぞ。

永谷:「(椎名さんの絵を指さし)鼻が高すぎるんじゃない?」。

しかも文句言ったー!!

凄いよ、凄すぎるよ、永谷さん。
「俺の方がなんか良い」って言ってるし...。

と、いう事で次回は「中編その2〜さすがは永谷さん〜」です。
 
2006/10/29
サーフィステーションvol.26の感想。
今回は「中編その2〜さすがは永谷さん〜」です。

まだやっております新企画。
続いてのお題は「象(ゾウ)」。
動物は難しいですよねー。僕は書けません。

永谷:「ネタが無いんだよねー」。

ん?

永谷:「一発勝負だからさあ」。

ん、ん?

永谷:「基本的に一発勝負なんだよねえ」。

え、ゾウですよ...ね?

永谷:「ヤバイよ、これ」。

一体、何を書いているんですか!?

怖いよー、永谷さんが怖いよー。
また暴走し始めたよー。
じゃ、じゃあまずは椎名さんのゾウから。

さすが、お上手でございます!!

椎名さんは凄いなあ。
ゲームは上手いし、絵は上手いし、歌も上手い。
すげぇーなー。

では続いて永谷さん。
一体、どんな絵を描いたのでしょうか?
どうぞー。





ん? え? 何?
なんでホワイトボードのふちを黒く塗ってるの?
どういうこと?

椎名:「これはゾウの背中あたりですね」。

......。

えぇー!?

椎名さんが理解し、解説をした事にもビックリですが、何よりも背中を書いた永谷さんが凄い。
さすがは永谷さん。意味不明です。

と、いう事で次回は「後編〜注射は痛い〜」です。
 
2006/10/30
サーフィステーションvol.26の感想。
今回は「後編〜注射は痛い〜」です。

最後はいつものように告知です。
と、いうよりは宣伝です。

まずはこちら。

ニューアルバム『resurface』絶賛発売中!!

発売して半年が経ちましたが、そんなの関係なし。
良い物は良い!!
今一度聴くべし。

続いてはこちら。

DVD『resurface films』絶賛発売中!!

こちらは素敵な映像集。
持っていない方は、ぜひご購入を〜。

と、いう事でサーステvol.26の感想も終了です。
お疲れさまでした。

もうすぐ冬になりますね。
予防接種しなきゃ。
でも注射は痛いよー。