| サーフィステーション第27回目 |
|
| 2006/11/10 |
|
サーフィステーションvol.27の感想。今回は「全体の感想」です。
ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。
では早速ですが、ここでリスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介です。
今回は「ヒマなので回文を作りました」という内容。
回文とはつまり、下から読んでも上から読んでも同じ文章の事です。
まずは椎名さんバージョン。
「椎名、手伝うよ、イカダンス済んだかい? 用だって無いし」。
「しいな、てつだうよ、いかだんすすんだかい ようだつてないし」。
これは凄いです。
本当に上から読んでも、下から読んでも同じ文章です。
椎名さんも下から読んでみてください。感動しますよ。
も、も、もういいです。
コマーシャル、コマーシャル。
それでは今回の新企画を、椎名さんの方からよろしくお願いいたします。
え、「芸術の秋に触れてみよう surfaceのお芝居対決」ですか?
ドラマや舞台などで俳優や女優がする、あのお芝居ですか?(いや、それ以外ないだろう)。
それをsurfaceのお二人がする、と...。
この模様は中編でお話しします。
お二人ともなかなかでしたぞ。むふふ。
と、いう事で次回は「前編〜凄いと思うんだけどなあ〜」です。 |
|
| |
| 2006/11/11 |
|
サーフィステーションvol.27の感想。
今回は「前編〜凄いと思うんだけどなあ〜」です。
ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
今回の椎名さんはメガネバージョンです。
では早速“ふつおた”の紹介です。 今回は「ヒマなので回文を作りました」という内容。
回文って、下から読んでも上から読んでも同じ文章の事ですよね。確か。
「しんぶんし」とか「とまと」とか。
それでは、まずは椎名さんバージョンから。 「椎名、手伝うよ、イカダンス済んだかい? 用だって無いし」。 「しいな、てつだうよ、いかだんすすんだかい ようだつてないし」。
きちんと回文になってますね。
しかもイカダンスも入ってるし。
凄いなあ。
続いては永谷さんバージョン。
「お堅い固いヤキヤキ焼いたかい? たかお」。
「おかたいかたいやきやきやいたかい たかお」。
これまたちゃんと回文になってますね。
これは純粋に「凄い」の一言。
surfaceもきっと感動しているはず。
僕は凄いと思うんだけどなあ。
リアクション取りづらかったかあ。
と、いう事で次回は「中編その1〜なんだ、この企画は?〜」です。 |
|
| |
| 2006/11/12 |
|
サーフィステーションvol.27の感想。
今回は「中編その1〜なんだ、この企画は?〜」です。
今回もやります新企画。
今回はこれ。
「芸術の秋に触れてみよう!! surfaceのお芝居対決」。
どうやらsurfaceのお二人が、お芝居に挑戦するらしいのですが、なぜに!?
お絵かきとかお芝居とか、スタッフさんは何をさせたいのでしょうか?
そもそもsurfaceのお二人は、お芝居が上手じゃないです(オイオイ)。
上手なものか(決めつけイクナイ)。
永谷:「専属写真の時に遅刻したじゃないですか」。
ん?
永谷:「そのとき事故に遭ったって言ったじゃないですか」。
ほ、ほう。
永谷:「それに対して社長が、それが芝居だったら凄いよな、って言ったでしょ」。
は、はあ...。
永谷:「ただ遅刻しただけでした」。
じゃ、じゃあ、社長をだましたってことですか?
と、いうよりは、社長をだませる演技をしたってことですか?
す、すごいよ、たかおさん。
今からでも遅くない、役者目指そう(マテ)。音研行こう(マテマテ)。
ま、まあ、いいや(いいの?)。
話が進まないので、企画を始めましょう。
まずは椎名さんが挑戦。
演じるのは「小学校の先生」。
これは難しいですね。
どう演じれば良いのでしょうか?
| 永谷:「ガラガラ(ドアを開ける)おりゃー!!(物を投げる)」。 |
それは大問題だと思いますよ。PTAが黙っていないでしょう、きっと。
っていうか、絶対にクビでしょ。
そうじゃなくて、もっと普通の、普通の小学校の先生で。
結局、椎名さんの演技の内容は書けなかったし(書けよ)。
だって普通だし(普通が希望だったんじゃ?)。
と、いう事で次回は「中編その2〜太いキュウリって...〜」です。 |
|
| |
| 2006/11/13 |
|
サーフィステーションvol.27の感想。
今回は「中編その2〜太いキュウリって...〜」です。
まだ続いております新企画。
続いては永谷さんのチャレンジ。
演じるのは「バーテンダー」。
お、これはお酒好きの永谷さんにはもってこいの役ではないでしょうか。
では早速やってみましょうか。
えーと、スコッチのアードベッグくださーい。
...。
...じゃ、じゃあ美味しいカクテルで。
永谷:「甘めの?」。
は、はい。
も、もう良いです。
次にいきます、次に(いじけちゃった)。
続いては椎名さんが挑戦。
演じるのは「八百屋さん」。
張り切ってどうぞー。
太いキュウリって...。
八百屋さんってそんなイメ...。
ありがとうございます(お礼?)。
もうお腹いっぱいでございます。
さすがsurface。素敵なお芝居でございました。
と、いう事で次回は「後編〜もっと巻かれましょう〜」です。 |
|
| |
| 2006/11/14 |
|
サーフィステーションvol.27の感想。
今回は「後編〜もっと巻かれましょう〜」です。
最後はいつものように告知です。
と、いうよりは宣伝です。
まずはこちら。
発売して半年以上経ちましたが、そんなの関係なし。
いつまでも聴くべし。
今一度聴くべし。
続いてはこちら。
こちらは素敵な映像集です。
本当に素敵ですので買ってちょ。
と、いう事でサーステvol.27の感想も終了です。
お疲れさまでした。
ところでこのラジオの主旨って何なんでしょう?
surfaceをもっと知ってもらうための宣伝? それともsurfaceの生存確認?(ぇ)。
っていうか、surfaceやスタッフさんの狙いって...?
| 永谷:「これだけ喋れて笑わせるアーティストはいない」。 |
なんか違うような気がしますが...。
もっとちゃんとしたテーマはないんでしょうか?
| surface:「あ、(テーマは)長い物に巻かれろだ」。 |
おお、そうでした、そうでした。
そういえばサーステの第1回目でそんな事を言ってましたね(企画にもなったし)。
じゃあ今度からはもっと巻かれましょう。くるくる。 |
|