| サーフィステーション第3回目 |
|
◆2005/11/04
|
ではサーフィステーションvol.3の感想です。
今回は「全体の感想」です。
『FLY HIGH』の鳥(あれはワシ? タカ?)から始まったサーステ3回目。
一言で表すなら「壊れてる」。
いきなり椎名さんが「どうもー!!」と高音で叫ぶと、それにならうかのように永谷さんは高笑い。
なんだ、このテンションの高さは...。
のまま、新曲『FLY HIGH』のCMがドンッ。
これはPVヴァージョンですね、きっと。
うん、カッコイイ。
CMがあけると、ハイテンションの理由を話すお二人。
にゃるほど、そういうことか。
PV撮影が昨日終わったんですね。
それはご苦労様です。
そして始まったのは新企画の「飛べ飛べ、紙飛行機」。
名前だけでは何をするのか全く想像出来ませんが、要はエンベロープと同じ。
紙飛行機を開くと、中に、つまり折り紙の裏に質問が書いてあり、それをsurfaceのお二人が答えるというもの。
相変わらずテンションの高い椎名さん。
それに引き替え、永谷さんは落ち着いたご様子。
やっぱり永谷さんはしっかりしておられる。
3回目にして壊れたのは永谷さんだったか...。
まさか○を○○なんて。
ホントにどこのおっちゃんですか!?
しかし『FLY HIGH』のPVの永谷さんはカッコイイ。
当然、椎名さんもカッコイイ(とってつけたように)。
前に僕が言ったsurfaceのPVのイメージ通り。
「暗い」と「室内」(厳密には外ですが)。
これは今までのPVの中でも1、2を争う出来だぞ。
ってことで次回は「前編〜フライハーイ!!〜」です。
永谷さん、あとで反省会ね。 |
|
| |
◆2005/11/06
|
どうもー、SOTのH.Sでーす(高音で)。
サーフィステーションvol.3の感想、今回は「前編〜フライハーイ!!〜」です。
ど頭からテンションの高い、椎名さん。
なんですか、あの高い声は。
自己紹介から飛ばしすぎです。
「その後、やりづらいんですけど」というナイスなツッコミの永谷さん。
お気持ちをお察しします。
なんて思っていたら、今度は永谷さんが高笑い。
物凄く笑ってますね。どうしたんですか?
ほう、ほう、にゃるほど。
毎日サーステを見ている方がいると。
へぇー、そんな方もおるのですねぇ。
誰でしょうね? どんな方でしょうね?
ぜひ名乗りをあげて欲しいものです。
僕は毎日見てますよ、サーステ。
そうしないと感想が書けませんからね。
基本的には記憶を辿りながら書いています。
見ながらは難しいので。
に、しても笑いすぎだよ、永谷さん。
今回はどちらもハイテンションだな。
いや、違う(どうした急に)。
「ハイテンション」なんて言葉じゃ片づけられないぞ、このお二人の盛り上がりは。
言うなれば、アレだ。
そう、まさに11月23日発売の『FLY HIGH』状態。
高く、高く。
まあ、そんな感じでメールが来ています(あ、そんな感じで来てるんですね、すみません)。
メールは「お二人を猫と犬に分けるのなら、どちらですか?」という内容。
「絶対、猫」と即答の椎名さん。
さらに永谷さんを指して「犬だよ」と付け加える。
「どうして?」という問いに一言。
そ、そう来たか。
それに対して永谷さんは「家の中で一番似ているのは君と犬だよね、と知り合いに言われた」と話す。
家の中って...。親よりも犬ッスか。
しかも行動も似てるのか。
ヒモを外した瞬間に逃げちゃう人間ってどんなの?
どういう状態?
「えぇー」なんて言いながらも、最終的には「はい」って認めちゃう永谷さんは素敵です。
って事で次回は「中編その1〜ギュンギュンギュン〜」です。
さすがに感想はズルズルとはいかないなあ。 |
|
| |
◆2005/11/07
|
サーフィステーションvol.3の感想、今回は「中編その1〜ギュンギュンギュン〜」です。
CMがあけ、新企画発表。
今回は「飛べ飛べ、紙飛行機」。
やったー!! やったぞ!! ヤッター!!
はぁー(ため息)。「やった」か...。
本当に今回はお二人ともテンションが高いなあ。
どうしてそんなにフライハーイなんですか?
なんて首を傾げていたら、説明してくれましたね。
どうやらサーステ収録前日にPV撮影が終わったらしく、それが嬉しくて嬉しくてテンションがハイになっているようです。
永谷さんは午前中で撮影が終わったらしいです。
「そんだけ出番がなかった」なんて自虐的な事を言っておりますが。
いやいや何をおっしゃいますか。
では話を戻して、早速「飛べ飛べ、紙飛行機」をやりましょう。
なんか構成さんがエスパーとかインスパイアとか言っておりますが、ここは無視いたしましょう。
構成さんに興味は無いッス。
しいて言うなら、ただひとつ。
ぜんぜん解んないッス。意味不明ッス、永谷さん。
もはや椎名さんもフォローせず。いや、正確にはフォローしきれず。
これこそ完全なる無視。
気を取り直して、紙飛行機を選びましょう。
最初に選んだのは緑の紙飛行機。
そこには「レコーディング中にこんな事あったよ」という質問なのか何なのか解らない内容が。
エンベロープって質問じゃなくても良いのね。
これに答えてくれるのは永谷さん。
どうやらレコーディングは永谷さん1人で行ったようです。ではお答えをどうぞ。
3回目にして壊れたのは永谷さんだったか...。
まさか鼻をかむなんて。
ホントにどこのおっちゃんですか!?
しかもモザイク付きだし。
どうしたんですか? 大丈夫ですか?
季節の変わり目だから風邪を引いたんですか?
そうですか、風邪を引いたんですか。
そうですか、そうですか。
あ、レコーディング中のエピソードは無いんですか。
そうですか、そうなんですか。
順調だったんですか。そうですか、それは良かった。
って事で次回は「中編その2〜大丈夫?〜」です。
椎名さんは噛んでないよ。
彼は永田さんだよ(そこまで全肯定ですか)。 |
|
| |
◆2005/11/09
|
サーフィステーションvol.3の感想、今回は「中編その2〜大丈夫?〜」です。
永谷さんの失態は忘れ、記憶から抹消し、カッコイイお姿だけを思い描いて、次の紙飛行機を選びましょう。
椎名さんが選んだピンクの紙飛行機には「酔うとどうなるか?」という質問が書かれていました。
酔うといえばお酒。お酒といえば永谷さん。
と、いうわけで永谷さんのお酒エピソードを教えて下さい、椎名さん。
ほうほう、トイレにね。行くのね。にゃるほど。
あ、なかなか戻ってこないんだ。
だから迎えに行くのね。大変ですね。
すると永谷さんは便器と仲良くしてるんだ。
しかも「大丈夫です」って答えるんだ。
でもその後の「帰れるもん」は可愛いなあ。
女性ファン号泣エピソードだな(どんなのだよ)。
じゃ、じゃあ、こうしよう。
酔いつぶれた永谷さんが「帰れるもん」と子供のように騒いだ、って事にしよう。
そうすれば「可愛い」で済むはず。よし、そうしよう。
うん、うん。
そんな感じで(?)、ごまかしたまま次の紙飛行機を選んじゃいましょう。
選んじゃって下さい。
次は赤い紙飛行機。そこには「新曲『FLY HIGH』の聴き所を28秒以内でお願いします」という内容が。
いや、だからなんでそんなに中途半端なの?
あと2秒足すとか、8秒減らす、または3秒減らすとか出来るでしょう。
まあ、いいや。
では永谷さんお願いします。
ほうほう、にゃるほど。
スピード感。激しさ。色々あるのね。
おぉー、手応え感じてますか。
うん、売れると良いですね。
なんか最後は切実だったなあ。
で、つまりはどういうことですか、永谷さん。
「よろしいな」だけでは伝わりません。
もっときちんとした聴き所を教えて下さい。
あ、「しいな汁ダラダラ」ですか...。
「大丈夫です」と言っても僕は信じませんよ。
信じるものですか。
むしろ「酔ってる」と言って下さい。
そうじゃないとフォローできません。
相方の椎名さんなんて完全に呆れてますからね。
フォローする気ゼロですよ。
相方に見捨てられるなんて...。
これは次回に期待しましょう。
って事で次回は「後編〜反省会〜」です。
紙飛行機はいつか落ちるんです。
問題は、どれだけ遠くまで飛んだかです。
飛べば、飛ぶほど、surfaceの歌が遠くまで届くということです。
なんですか、僕、空回りしてますか?
大丈夫ですか? |
|
| |
◆2005/11/10
|
サーフィステーションvol.3の感想、今回は「後編〜反省会〜」です。
出来立てホヤホヤの新曲『FLY HIGH』のPVが終わり、次は告知です。
まずはキャンペーン。
surfaceのお二は「11月前半」なんて言っておりますが、めっそうもないです。
12月までキャンペーンづくしです(インフォメーションをご覧下さい)。
しかも2006年1月1日には「けむナビ」にも登場するそうです。
うわ、椎名さんの誕生日、超えちゃったよ...。
続いてはリリース。
椎名さんに負けじと、空回り全開で叫びます。
と、いうわけでトップの「リリース情報」が『FLY HIGH』に変わりました。
画像悪いなあ。
最後に永谷さんの言い残したこと。
大丈夫ですよ、永谷さん。面白いです。最高です。
特に最後の「いくぞ」は凄く可愛かったです。
タカオファン急増中ですよ、絶対に。
って事でサーステの感想終了。
今回は永谷さんがとても面白かったです。
あ、永谷さん、あとで反省会ね。 |
|