サーフィステーション第30回目
2007/01/08
サーフィステーションvol.30の感想。今回は「全体の感想」です。

ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

どうやら永谷さんは仮免までいったそうですよ(なんだ急に)。
次のサーステでは「免許、取れました」なんて報告があるのでしょうか?

ではここで新企画の発表です。
今回は「楽しい妄想で鬼に笑ってもらいたい 年忘れスペシャル」。
はい、意味無くエコーがかかっています。
これは箱に入ったくじを引いて、そこに書かれた内容(質問)にsurfaceが答えていくという、まあ、いつも通りの企画ですわ(そう言わないの)。

まずは椎名さんがチョイス。
くじには「もし透明人間になれるとしたらどうする?」という質問が。
これはベタだけど、なかなか難しい質問ですなあ。
僕なら新幹線や飛行機に乗りまくって、色々な場所に行ってみたいなあ。
って、ん? 永谷さん? なぜそんなニヤニヤと。

永谷:「そうだなあ。フフフ」。

あ、絶対に下ネタ言おうとしてるー!!

その顔が全てを物語っていますよ。
下ネタはダメです、絶対に。
その他でお願いします。

永谷:「お金を盗む」。

やっぱりエロかカネか!?

相も変わらず汚い欲が丸出しですなあ。
犯罪を起こすよ、この人。

この企画の続きは中編でお話しします。
スタッフさんはどういうおつもりなのかしら?

と、いう事で次回は「前編〜ドライブ〜」です。
 
2007/01/10
サーフィステーションvol.30の感想。
今回は「前編〜ドライブ〜」です。

ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。

今年ももうすぐ終わってしまいますね。
ところで永谷さんの免許はどうなったのでしょうか?
2006年中に取れそうですか?

永谷:「仮免の試験のところで止めてる」。

あらら。
仕事が忙しくて、なかなか行けないのでしょうね、きっと。
これでは今年中には無理ですね。

永谷:「今年中には一応」。

あ、取れるんですか?
それは、それは。
では今年中に免許をゲットして、車をゲットして...。

永谷:「ドライビングデート」。

椎名:「勝手にしてよー」。

椎名さん、ナイスツッコミ!!
ドライブなりデートなり勝手にしちゃって下さい。
もう好きに生きたらええ(オイオイ)。
永谷さんはそのままがええよ、そのままが。

と、いう事で次回は「中編その1〜妄想〜」です。
 
2007/01/11
サーフィステーションvol.30の感想。
今回は「中編その1〜妄想〜」です。

さて今回もやります、新企画。
今回は「「楽しい妄想で鬼に笑ってもらいたい 年忘れスペシャル」。
これは妄想ボックスに入った紙を取り、それに書かれたシチュエーションを妄想して楽しんじゃおう、という企画です。

凄い、断然すごい!!

あまり下ネタにはいかない程度に、楽しんじゃいましょう。
もう居酒屋トークは御法度で。

まずは椎名さんがチョイス。
紙には「透明人間になれるとしたら何をする?」という質問が。
透明人間になれたらねえ。一度は考えるシチュエーションですね。
でも難しい。考えつかない。

永谷:「ニヤニヤ」。

あ、この人、下ネタに向かってる!!(この人って)。

ダメですよ、永谷さん。ダメダメ。
下ネタではなく考えて下さい。

永谷:「お金を盗む」。

...汚い欲が丸出しですね。

永谷さんが透明人間になったら絶対に犯罪を起こす。
間違いないよ、これ。
だってエロとカネだもん。
その他に発想が無いんだもん。

永谷:「うるさい女子高生のスカートを...」。

はい、終了ー!!

と、いう事で次回は「中編その2〜スタッフ〜」です。
 
2007/01/12
サーフィステーションvol.30の感想。
今回は「中編その2〜スタッフ〜」です。

まだやっております、新企画。
続いては永谷さんがチョイス。
紙には「神様にひとつだけ願いを叶えてもらえるならどうしよう?」という大雑把な質問が。
どうしようって...。どうしようねえ。
どこでもドアでももらいますか(なんて非現実的な)。
ではまずは永谷さんから。

永谷:「石原都知事の息子に生まれ変わりたい」。

なぜに!?

一体どんな理由からそんな願いに...。あり得ない(失礼)。
天気予報士にでもなりたいのかな?

永谷:「金持ちになりたい」。

結局、カネか!!

確かにお金持ちは憧れるけど(あこがれるんだ)、何千何万と見ている場所では堂々と言えないなあ。
さすがは永谷さん。
で、椎名さんは?

椎名:「Wiiが欲しい」。

ゲーム機ですか!?

願いが小さいなあ(オイ)。
何でも良いのにゲーム機とは...。
どれだけゲームが好きなの、この人(この人って...)。

続いては椎名さんがチョイス。
紙には「100人の美女に同時に告白されたらどうしよう?」という訳の解らない質問が。

椎名:「どうしようもねーよ」。

永谷:「あり得ないし」。

言っちゃった!!

これは一度スタッフさんに言った方が良いですよ。「訳ワカラン」と。
surfaceをどこに向かわせたいんだ...?

と、いう事で次回は「後編〜ノロ〜」です。
 
2007/01/14
サーフィステーションvol.30の感想。
今回は「後編〜ノロ〜」です。

最後はいつものように告知です。
と、いうよりは宣伝です。

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と、いう事でサーステvol.30の感想も終了です。
お疲れさまでした。

椎名:「昨日までぶっ倒れていた」。

な、何を急に!?

もしかしてブログで言っていたノロウイルスですか?
僕はノロちゃんをふったので、その驚異は解りませんが、かなりツライようですね。
いやー、大変でしたね、椎名さん。

永谷:「そんなに大したこと無い」。

ちょっとは心配してあげて。

次回はついに椎名さんの誕生日スペシャル。