サーフィステーション第33回目
2007/02/16
サーフィステーションvol.33の感想。今回は「全体の感想」です。

ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。

では早速ですが、リスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介です。
今回は「椎名さんの高校時代の恋愛について聞きたいです」という要望。

治りかけた傷をえぐるような要望。
これはどう対処しましょうか?

永谷:「煮とく?」。

椎名:「煮といて」。

はい、解りました!!

それでは気を取り直して、新企画行っちゃいましょう。
今回は「親しき仲にも礼儀あり タメ語禁止の“ふつおた”ショー」!!
これは簡単にいうと、敬語だけを使ってトークしないといけないゲームです。
もしタメ語を使ったらマイナス1。
そして負けた方には、なんと罰ゲームあり。

ついに罰ゲームですか!?

これは楽しみです。
すごーく楽しみです。

まずは椎名さんが紹介。
内容は「あなたは夢の中で見知らぬ夜道を歩いております。やがて道は二手に分かれ、片方は森に、もう片方は林に続いております。あなたはどちらにお進みになられますか?」という心理テスト。
椎名さんの敬語はパーフェクト。
さすがです!!

永谷:「(敬語が気になって)文章のこと考えられない」。

えぇー!?

そ、それは盲点でした。
これは今回も大変なことになりそうです。

と、いう事で次回は「前編〜傷を〜」です。
 
2007/02/17
サーフィステーションvol.33の感想。
今回は「前編〜傷を〜」です。

ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。

では早速ですが、“ふつおた”の紹介です。
今回は「椎名さんの高校時代の恋愛について聞きたいです」という要望。

また古傷に触れられたー!!

これはもう触れてはいけないのです。
lこれに触れると、椎名さんのイメージがダウンしちゃいます。
だから触れちゃいけないのです。
椎名さんも無視しちゃって下さい。

椎名:「そんなに俺がモテたって話、聞きたいの?」。

椎名さーん!!

ダメです、触れちゃダメなのです。
イメージダウンしちゃいますよ。ダメ、絶対にダメ。

椎名:「あーいとぅいまてぇーん」。

と、いう事で次回は「中編その1〜敬語かあ〜」です。
 
2007/02/20
サーフィステーションvol.33の感想。
今回は「中編その1〜敬語かあ〜」です。

今回もやります新企画。
今回は「親しき仲にも礼儀あり タメ語禁止の“ふつおた”ショー」!!
これは簡単にいうと、敬語だけを使ってトークしないといけないゲームです。
もしタメ語を使ったらマイナス1。
そして負けた方には、なんと罰ゲームあり。

凄い、断然すごい!!

まずは椎名さんから紹介です。
内容は「あなたは夢の中で見知らぬ夜道を歩いております。やがて道は二手に分かれ、片方は森に、もう片方は林に続いております。あなたはどちらにお進みになられますか?」という心理テスト。

椎名さん敬語パーフェクト!!

この調子で続きの心理テストも言っちゃってー。
ちゃんと敬語でね

椎名:「進んだ先には家があります」。

ほう、ほう。

椎名:「その家の塀の高さは何メートルでざいますか?」。

ご、ございますか?

それは敬語でしょうか...?
ま、まあ、良いや(良いんだ)。
とりあえずお二人の回答をお願いします。

椎名:「森の方に進み、塀は3メートル」。

永谷「林に進み、塀は2メートル」。

と、いう事で次回は「中編その2〜ございます〜」です。
 
2007/02/21
サーフィステーションvol.33の感想。
今回は「中編その2〜ございます〜」です。

まだやっております新企画。
では前回の心理テストの答えです。
どうやら森は女性的、林は男性的であることを表し、塀の高さはプライドの高さを表しているそうです。
つまり高ければ高いほどプライドが高い、ということですね。

椎名:「俺、プライド高いで...」。

ん、なんですか?
このゲームに入ってから椎名さんの語尾があやふやなのですが...。

椎名:「人に敬語を使ったことがないでございまして」。

あ、そうなんですか?
それは大変ですねー。

椎名:「むずかしいでございましょう」。

ございましょうって!?

椎名さん敬語ダメダメですね。
これでは負けてしまいますよー。

続いては永谷さんが読む番です。
張り切ってどうぞー。

永谷:「椎名さん、永谷さん、こんにちは...でございます」。

ございますって!?

永谷さんもですか、ああ、そうですか。
今は「ございましょう」と「ございます」がブームですか。
なるほどねえ。

と、いう事で次回は「中編その3〜ございましょう〜」でございます。
 
2007/02/22
サーフィステーションvol.33の感想。
今回は「中編その3〜ございましょう〜」です。

まだまだやっております新企画。
続いての“ふつおた”は「早口を考えたのでチャレンジしてみて下さい」という内容。
まずはレベル1。
「surfaceサーステFACESサービス」。

こ、これは難しい!!

これがレベル1ですか?
絶対に噛むと思うのですが...。
椎名さんチャレンジしますか?

椎名:「解りましたでございましょう」。

ございましょう、いらなーい!!

「解りました」で充分なのに...。
ございましょうを付ければ何でも良いと思っているな、この人(この人、言うな)。
ま、まあ、いいや。
では張り切ってどうぞー。

椎名:「surfaceサーステFACESサービス!!」。

おお、すごーい!!

では一気にレベル5(えぇー)。
「タカ肩こった喬夫肩たたき」。

さすがレベル5です!!

でも椎名さんなら大丈夫でしょう。
根拠は無いけど言えるでしょう。
では、どうぞー。

椎名:「タカかたこここ....」。

あら、あらら?
椎名さん? もしかして噛みました?

椎名:「カットでございましょう。カットでございましょう!!」。

それは無理でございましょう!!

と、いう事で次回は「後編〜せいざ〜」でございましょう。
 
2007/02/23
サーフィステーションvol.33の感想。
今回は「後編〜せいざ〜」です。

最後はいつものように告知です。
と、いうよりは宣伝です。

まずはこちら。

ニューアルバム『resurface』絶賛発売中!!

かなり聞き込んでしまったニューアルバム。
これからもっと味が出るはず。

続いてはこちら。

DVD『resurface films』絶賛発売中!!

コメントの全てを覚えてしまうほど見まくったDVD。
DVDが壊れちゃうほど見まくって〜(それは問題かと)。

と、いう事でサーステvol.33の感想も終了です。
お疲れさまでした。

では最後に罰ゲームの発表です。
それはこれ。
「次のサーステではずっと正座」!!

地味なうえにツラーイ!!

これは次回に期待ですな。