| サーフィステーション第34回目 |
|
| 2007/03/08 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。今回は「全体の感想」です。
ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。パチパチ。
では早速ですが、リスナーからのメール、つまりは普通のお便り、略して“ふつおた”の紹介です。
内容は「どうかsurfaceのファンレターの宛先を教えて下さい」というお願い。
これは手書きという事でしょうか?
多分、HPを見れば解ると思いますよー。
調べて下さいなー。
宛先が載っていると思いますよ。
それでは新企画いっちゃいましょー。
今回は「surfaceなんでもナンバー1」。
これはsurfaceお二人が今までの人生を振り返り、あらゆるナンバー1を決めちゃおう、という企画。
片方がお題ボックスから「○○ランキングのナンバー1は?」と書かれた紙を取り出し、それにあった答えをホワイトボードに書きます。
そしてもう片方が、つまり紙を取り出していない方が、ホワイトボードを見て、何のランキングかを当てます。
ただそれだけのゲームです。罰ゲームはナッシング。
まずは椎名さんがチョイス。
ホワイトボードに書かれた内容はこれ。
これは一体なんなんでしょう?
一番見たい映画とかかな?
と、言うことで次回は「前編〜そこに正座〜」です。
この企画の説明、難しいッス。 |
|
| |
| 2007/03/12 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。
今回は「前編〜そこに正座〜」です。
ライブバージョンのオープニングから始まったサーステ。
お相手はsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
前回の罰ゲームですな。
が、頑張って下さい。
では早速ですが“ふつおた”の紹介です。
今回は「どうかsurfaceのファンレターの宛先を教えて下さい」という内容。
これは手書きのファンレターって事ですね。
そういえばどこに送れば良いんだろう?(オイオイ)。
| 永谷:「僕らのHPを見れば載っていると思います」。 |
| 椎名:「ピンナップアーティストを見れば解ると思います」。 |
ありがとうございます。
このHPのメールアイコンを押せば良いのですね。
これでsurfaceにいっぱいファンレターが送れると思います。
椎名:「俺たち、凄い真面目に読んでない?」。
え?
そ、そんなこと言っちゃいますか。
どうかこれからも真面目に読んで下さいね。
と、いう事で次回は「中編その1〜意外な2位〜」です。
レーシック(視力矯正)がしたい、と永谷さんが言っていましたが、その気持ちよく解ります。
起きてすぐに目覚ましが見れるって素敵ですよね。
僕もしたいけど10万って高すぎる...。 |
|
| |
| 2007/03/13 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。
今回は「中編その1〜意外な2位〜」です。
今回もやります新企画。
その名も「surfaceなんでもナンバー1」。 これはsurfaceお二人が今までの人生を振り返り、あらゆるナンバー1を決めちゃおう、という企画。 片方がお題ボックスから「○○ランキングのナンバー1は?」と書かれた紙を取り出し、それにあった答えをホワイトボードに書きます。 そしてもう片方が、つまり紙を取り出していない方が、ホワイトボードを見て、何のランキングかを当てます。
ただそれだけのゲームです。罰ゲームはありません。
では早速はじめましょう。
まずは椎名さんがチョイス。
ホワイトボードに書いたのは、「君に読むものがたり。
これは一体何のナンバー1でしょうか?
どうやら映画は合っているみたいです。
とても素敵なタイトルですねー。
もの悲しい雰囲気のタイトルという事は解ったのですが、どんなナンバー1かは解りません
ぜひ第2位も教えて下さい。そうすれば少しは解るはず。
ますます解らなくなりました。
ごめんなさい。ギブアップです。
と、いう事で次回は「中編その2〜女優〜」です。 |
|
| |
| 2007/03/14 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。
今回は「中編その2〜女優〜」です。
まだやっております新企画。
続いては永谷さんがチョイス。
ホワイトボードに書かれたのは「トーレ・ヨハンソン」さん。
これは一体何のナンバー1でしょうか?
椎名:「好きなプロデューサー」。
永谷:「違うよ」。
違うんですか?
なら解りません(もっと考えろよ)。
答えは何ですか?
会いたい人も音楽家とは、さすが永谷さん。
アーティストだなあ(当たり前)。
そ、そうですか...。
では今度は椎名さんが選んで下さいな。
そしてホワイトボードに書い...。
もうその問題はダメです。新しいのを引いて下さい。
椎名さんもなかなか面白いことをしますねえ。
と、いう事で次回は「中編その3〜それ言っちゃダメ〜」です。
多分、その3は長いと思われます(ぇ)。 |
|
| |
| 2007/03/16 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。
今回は「中編その3〜それ言っちゃダメ〜」です。
まだまだやっております新企画。
椎名さんがチョイスし、ホワイトボードに書いたのは「「うで時計」。
時計? 椎名さんと時計があまり結びつかないのですが...。
椎名さんって僕と一緒で腕時計とかあまり好きじゃないですよね?
うーん、これは何だろう? 難しいですなあ。
なんで解ったのですか。凄すぎます。
うで時計だけで解ってしまうとは...。
売れていた頃、とか言ってはいけません。今も充分に売れています。
売れているのです。
そんな事より(そんな事って...)、永谷さん紙を引いて下さい。
そしてホワイトボードに書いちゃって下さい。
そして発表して下さい。どうぞ、どうぞ。
surfaceって凄い...。
なぜ解ってしまうのだ。
トーレンスって結構マニアックな気が...。
と、いう事で次回は「後編〜大変でしたね〜」です。 |
|
| |
| 2007/03/19 |
|
サーフィステーションvol.34の感想。
今回は「後編〜大変でしたね〜」です。
最後はいつものように告知です。
と、いうよりは宣伝です。
まずはこちら。
素敵な情報が舞い込んでくるまでは、アルバムを聴いてsurfaceを感じましょう。
本当に良い曲ばかりです。
続いてはこちら。
可愛いお兄さんの微笑ましい姿を見て、強くsurfaceを感じましょう。
きっと惚れ直すと思いますよ。
と、いう事でサーステvol.34の感想も終了です。
お疲れさまでした。
椎名さんも正座をやめてOKですよー。
ずっと正座していましたからね。大変でしたね。お疲れさまです。
それでは最後に足がしびれたままで椎名さん一言(ぇ)。
| 椎名:「これからも頑張りますので応援よろしくお願いします」。 |
だから良い情報をくださいな〜。 |
|