| サーフィステーション第7回目 |
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| 2006/01/07 |
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サーフィステーションvol.7の感想。今回は「全体の感想」です。
はい、始まりました、サーステ7回目。
ラッキーセブンの回でもある、今回はなんと「永谷喬夫プレゼンツ 椎名慶治 30歳 Happy
Birthday
Party」。
と、いうわけでクラッカーを鳴らす永谷さん。
祝うスタッフ一同。
それに対して「引くわ、これ」と椎名さんが一言。
もう、恥ずかしがっちゃって。嬉しいクセにー(お前、なれなれしいな)。
これ以外にも、椎名さんが喜ぶ企画を沢山(?)用意しております。
永谷さんいわく「激しくもあり、楽しくもある」らしいのでお楽しみに。
ただ視聴者が楽しいかどうかは紙一重だそうです。
まあ、何はともあれ、お誕生日、おめでとうございました。
今後の活躍を願っております。
ではコマーシャル。
はい、CMがあけました。
で、今回の企画はなんですか、永谷さん。
え、「椎名慶治、三十路記念 箱の中身、当てたらあげましょう」?
......。
取り出したるは、黄金色に輝く箱、ラッキーボックス。
この中に何かが入っており、それを当てたら、中身がもらえるそうです。
......。
はい、では早速やりましょう。
「大丈夫かよ!?」と心配しながらも、椎名さんは手をラッキーボックスの中へ。
しかし中身が見つからない。全然、見つからない。
「企画倒れ」と、違う意味で心配になってくる椎名さん。
ラッキーボックスを逆さにし、揺すってみても、音ひとつしない。
なぜ!?
すると箱の裏、つまり繋ぎ目部分から、ひらひらと1枚のシールが。
まさに企画倒れ。
しかもシールが僕の大好きなドラ○もん(それはどうでもいいだろう)。
しかし、なぜシール?
すると永谷さんが「シール、シール、しいる、椎る、椎名」と説明。
......。
と、いうわけで(あ、無視した)、続きは中編でお話しします。
これよりも、もっと素敵な物が、このあと登場します。
お楽しみに〜。
では、コマーシャル。
はい、CMがあけました。
まさかSHIBUYA-AXでの『FLY
HIGH』を見せてくれるとは思いませんでした。
そして最後は素敵なサプライズ。
椎名さん、とても照れております。
って事で、次回は「前編〜うれし泣き?〜」です。 |
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| 2006/01/10 |
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ではサーステ(サーフィステーション)vol.7の感想です。
今回は「前編〜うれし泣き?〜」です。
さーて始まりましたサーステ。
今回はなんと「永谷喬夫プレゼンツ 椎名慶治 30歳 Happy Birthday Party」。
と、いうわけでクラッカーを鳴らす永谷さん。拍手するスタッフさん一同。
それを見て「引くわ、これ」と冷静な返しの椎名さん。
きっとこれは照れ隠しだ、と読んだ僕(はいはい)。
クラッカーから出てきた紙テープをモジャモジャと片づけた永谷さんは、椎名さんに向かって「30歳はどんな感じですか?」と質問。
すると椎名さんは「節目な感じはする」と回答。
それを聞いた永谷さんは「これからどう変化するのか?」と更に質問。
口ごもった椎名さんは、しばらくして「リアクションに困る」と一言。
それを見て「うれしい? うれし泣き?」と永谷さん。
って、全然してないじゃないか!!
そこは泣いてよー(むちゃくちゃな)。
そんな「泣かないけど」なんてハッキリ言わんといてー。
泣いて、泣いて、泣いて〜(キャラが解らん)。
ま、ま、まあ、いいや。
「大人な部分は大人になって、頑張っていきたい」というお言葉だけで、僕は満足です、はい。
それはそうと「永谷喬夫プレゼンツ 椎名慶治 30歳 Happy Birthday Party」とは何なんですか、永谷さん。一体どんな企画を用意しているんですか?
あ、激しくもあり楽しくもある企画を用意しているんですか。
それは楽しみですねー。
え、でも視聴者が楽しんでいただけるか、引いていただけるかは紙一重な企画なんですか。
へぇー。なるほどー。
激しくもあり、楽しくもあり、それでいて視聴者は引くかもしれない、そんな企画って、どんな企画なんですか!?
椎名さんはどうやら納得したようですが、僕は全然わからないです。
っていうか、ちょっと怖いです。
だって激しくて、引くんでしょ...。
って事で次回は「中編その1〜リアクションに困ります〜」です。
「今後の活躍を願っております」と祝福した永谷さん。
僕も椎名慶治さん、いや、surfaceの今後の活躍をココロより願っております。
3月が待ち遠しいぞ!! |
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| 2006/01/11 |
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ではサーステ(サーフィステーション)vol.7の感想です。
今回は「中編その1〜リアクションに困ります〜」です。
CMがあけると、いつものように新企画。
今回は、「椎名慶治、三十路記念 箱の中身、当てたらあげましょう」!!
では説明します。
テンションの高い永谷さんが「ジャン」と言って取り出したのは、クジ引き用の金色の四角い箱。その名もラッキーボックス。
この中には“何か”が入っており、それを手の感触だけで当てます。
そして見事に正解すると中身がもらえます。
当然ですが、ラッキーボックスに手を突っ込むのは椎名さんです。
では早速やってみましょう。
「生き物?」とか「大丈夫かよ!?」などと連呼しながら、恐る恐る箱の中に手を入れる椎名さん。
意を決し、手をグサッと下まで入れ、探索開始。
しかしなかなか中身が見つからない。
「これさ、企画倒れだって」と心配になる椎名さん。
箱を逆さにして揺すってみても、発見できず。
誰もが「企画倒れ」と思ったその時、箱の下部の繋ぎ目から、ひらひらと一枚のシールが...。
いきなり失敗ですか!?
これじゃあ、リアクションに困るでしょ。
っていうか、なんでドラ○もんのシールなのさ!?
すると永谷さんが「シール、シール、しいる、椎る、椎名」と説明。
北極もビックリ。
白クマさえも「寒い」って言っちゃうね。
はい、では次のボックスカモーン!!
さくさくと当てていきましょう。
こういうヤヴァイ企画は、勢いでごまかすのが1番です。
が、またしても中身が見つからない。どうやら物が小さいらしい。
何度か探索し、やっとの思いで見つけたのは、クシ。
でもなぜクシ!?
するとまた永谷さんが「これを業界用語で言うと?」と説明。
業界用語?
確か業界用語って、言葉を反対にし、伸ばすんですよね?
寿司(すし)なら、しーすー。雰囲気なら、いきふんとか(それは言わない)。
つまりクシは、シークー。
......。
シークー、シークー、しいくう、椎くう、椎くう、椎名くう、椎名くう、椎名くん...。
.........。
って事で(あ、無視した)、次回は「中編その2〜あ、食べた!!〜」です。 |
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| 2006/01/13 |
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ではサーステ(サーフィステーション)vol.7の感想です。
今回は「中編その2〜あ、食べた!!〜」です。
まだ続いております「椎名慶治、三十路記念 箱の中身、当てたらあげましょう」。
次は何が登場するのかな?
ラッキーボックスカモン!! 今度は匂いも発します。
と、いうわけで椎名さん、手を突っ込んじゃってください。
ガバッと。もっとガバッと。
はい、椎名さん驚いたー。
永谷さんいわく中身は「気持ち悪い」そうです。
しかも触ったその手は臭い。物凄く臭い。
一体これはなんでしょう?
ああ、なるほどー。シラスね、シラス。
あの白い小魚でしょう?
解る、解る。美味しいよねー。
シールといい、クシといい、シラスといい、本当につまらない物なんですけどー。
だいたいなぜにシラス?
シラス、シラス、しらす、しわす、師走、12月?
えーと、全然解らないんですけど...。
僕も椎名さんも首を傾げていると、永谷さんが「し、しか合ってないから別にいいんだけどさ」と一言。
確かにシラスは美味しいですけど、誕生日プレゼントとしては、いかがなものかと思いますよ。
しかも箱に入ったシラスなんて誰が食べ...。
椎名さんの誕生日プレゼントを永谷さんが食べたー。
わーい、わーい、シラスを食べたぞー。
「美味しい」なんて言ってるぞー。わーい、わーい。
永谷さん、元気よすぎです。
椎名さんはめっちゃ引いてますよ。当然ですが、視聴者も引いてます。
なのに永谷さんは「抱負を語って下さい」と意に介することも無く進行を続けます。
うん、マイペースな方だ。
椎名さんも仕方無しとばかりに抱負を語り始めます。
あまり誕生日を祝ってもらったことがなく、とても嬉しいです。2006年の3月8日には新曲『ココロのつぼみ』が出ますし、これからもsurfaceとして頑張って活動したいと思います。皆さん応援よろしくお願いします。
と、いうのが大まかな内容。
椎名さん、照れております。とても照れております。
それを見逃すまいと、永谷さんが一言。
さっぱり解りません。ファンサービスなのでしょうか?
と、いうか、この企画はなんなんでしょう?
椎名さんも終始、戸惑っておりました。
ってことで次回は「後編〜100点満点〜」です。 |
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| 2006/01/15 |
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ではサーステ(サーフィステーション)vol.7の感想です。
今回は「後編〜100点満点〜」です。
まさかSHIBUYA-AXで演奏された『FLY HIGH』が、CMで聞けるとは思いませんでした。本当にビックリ。すごく嬉しい。
なんて、喜んでいたら、スタジオが真っ暗。
え、どうしたの?
すると永谷さんが、少し音程のずれた「ハッピバースデ〜トゥ〜ユー」を歌いながら、ケーキを持って登場。
ケーキにはロウソク3本が。これはつまり誕生日ケーキですね。
ロウソク1本で10歳ぶんなのでしょうか?
ああ、そうですか。なるほど、なるほど(自己解決)。
椎名さんも美味しそうなケーキに大興奮しております。
しかし、あまり誕生日を祝ってもらったことが無いせいか、「照れくさくて引くよね」と、素直なようで素直じゃないコメント。
まあ、“椎名さんらしい”っちゃあ、“らしい”けどね。
なら僕も明日から、こういう性格になろう(あんた、アホですか?)。
毎日、照れていよう(アホだ、絶対にアホだ)。
と、まあ、こんなアホな話は置いといて(あ、認めた)。
むしろ投げ捨てちゃって、話をサーステに戻しましょう。
前回のサーステの感想で、僕は「お題をくれた人に何かプレゼントすればいいのに
」などということを言いました。
するとどうでしょう。
今回からメールが採用された方には、プレゼントがあるらしいじゃないですか。
これも僕の提案のおかげよね(絶対に違う)。
で、そのプレゼントは、なんとサーフィスステッカー。
考えたな、構成さん。
どうやらウィンターなんとか(もう名前、忘れたのか)でも、くばられたそうです。
つまり、あの会場にいた人が採用された場合は、2枚もらえることになります。
それではちょっと寂しい。メールを送る気も半減します(そうか?)。
だから、メールが採用された場合は、こうしましょう。
なんて、SOTで言っても、構成さんには届かな〜い(だからメール送れよ)。
っていうか、普通はサイン付くよね。うん、そうだ。そうに決まってる。
では、いつもの告知に入りましょう。
すごく良いバラードに仕上がったそうなので、皆さん買ってください!!
もれなくsurfaceカレンダーも付きますよ。
と、いうことで「永谷喬夫プレゼンツ 椎名慶治 30歳 Happy Birthday Party」もこれにて終了。
椎名さんは「ラジオ的に大丈夫ですか?」と心配しておりますが、何をおっしゃいますやら、とても素敵でございました。
あの、めちゃくちゃな企画も、今では良い思い出です。
最後なんて感動しちゃいましたよ(え、どこで!?)。
素晴らしかった。とても素晴らしかった。
って事で、サーステvol.7の感想も終了ー。
番組の途中で、永谷さんが椎名さんにプレゼントを贈りましたね。
ずっしりと重かったようですが、あの袋の中身はなんだったのでしょうか?
気になります。すごく気になります。
ラッキーボックスの中身より数100倍は気になります。
でも1番に気になるのは、椎名さんがシラスを持って帰ったかどうかです。
ケーキと一緒に美味しくいただいたのでしょうか?(なぜ一緒に!?)。 |
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