| サーフィステーション第9回目 |
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| 2006/02/07 |
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サーフィステーションvol.9の感想。今回は「全体の感想」です。
いつも通りのオープニングのサーステ。
次回は新曲『ココロのつぼみ』ヴァージョンに変わっていることでしょう、多分ね。
違っていたら、ごめんちゃい(軽いな)。
お相手はsurfaceの永谷喬夫さんと、椎名よし...ミッキーさんです。
あの声は間違いなくミッキーさんです。ミッキーマ○スさんです。
そっくりとは言えませんが、かなり似ています。
今度から特技の欄には「モノマネ」と書くべきです。
その際には(似てない)と記入して下さいね。
そんなスタッフも苦笑いするモノマネからスタートした、大人気ラジオサーステ。
その人気を反映するかのように、リスナーからのメールも物凄い勢いで増えているそうです。
椎名さんは「ステッカーをあげてから増えた。ふざける」と笑っておりますが、何をおっしゃいますか。
これは人気がでてきた証拠ですよ、証拠。
それに永谷さんいわく「タダで物を貰えるのは素敵な事」ですしね。
なんて言っている僕が一度も送ったことが無いという、そんなめちゃくちゃな話(ホンマじゃ)。
いつか必ずステッカーをゲットしてやる、とは思っていますが。
と、いう事でコマーシャル。
やっぱり良い曲だ。もう最高です!!
と、いつものように興奮していたら、またしても始まっていた新企画。
その名も「ココロの壺(つぼ) 実」。
「ココロの壺」と書かれた紙(しかも壺の形)がラッキーボックスに張られてあるよ。
使い回しだよ、これ。
ラッキーボックスって言うけど、本当は500円の箱だし(それ言っちゃダメ)。
ところで、なんでそんな変な所で言葉を切っているんですか?
え、「壺の中に入った“実”を引き、それにそったトークをします」?
ああ、なるほど、なるほど。
しかも実なので、食べられる物もある、と。
いや、食べ物はどうかと思いますよ。
椎名さん、食べるんですか?
チャレンジャーですね(マテ)。
この企画の内容は中編でお話しします。バレンタインの思い出も聞けますよ。
ちなみに僕の思い出は、貰ったチョコレートをコンビニのゴミ箱に捨てたことです。
若かったなあ(そういう問題?)。
あ、なんか今のでイメージダウンしたような気がする。
これ以上、話を膨らませるのはマズイかも。
えーい、コマーシャル!!(こいつは)。
寒空の下でお二人とも頑張っておられます。
これは『Re:START』以上の爽やかなPVが期待できますぞ。
花を持ってたたずむシーンなんて、なかなかの胸キュン(胸キュンって...)。
後ろで流れている『ココロのつぼみ』もやっぱり良い曲ッス。
って事で次回は「前編〜ミッキーさん〜」です。 |
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| 2006/02/10 |
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サーフィステーションvol.9の感想です。今回は「前編〜ミッキーさん〜」です。
始まりましたサーステvol.9。
今回のお相手もsurfaceの椎名慶治さんと永谷喬夫さんです。
はい、拍手。ぱちぱち。
おっと、ここで椎名さんが得意のモノマネだー。
「似てる」と自画自賛。
「そっくりだと思う」に対して会場(スタッフ)は苦笑い。
相方の永谷さんからは「頑張りましょう」と激励のお言葉。
これは痛い。実に痛い。
「似てる」と誰からも言われない。辛い状況。
ここは話題を変えましょう。変えるべきです。
と、いうわけで話題は変わって、サーステオリジナルステッカーの話。
どうやら「ステッカーをプレゼントする」と言ってから、メールの数が増えたそうです。
おお、それは良かったです。反応があるのは嬉しいことですからね。
椎名さんも「ふざけんな」と満面の笑みでございます。
永谷さんは冷静に「タダで物がもらえるのは素敵なこと」とおっしゃっております。
なるほど、確かにその通り。
だから僕は前からプレゼントをあげ...(はいはい)。
ではここでメールのご紹介です。
内容は「もし生まれ変われるとしたら誰になりたいか」という質問です。
まずは永谷さんのお答え。
おっと、出ました内輪、身内の方。
その名も「茅根さん」。
確かExecutive Producerですよね。surfaceとは、とても長い付き合いです。
まさかその方とは...。驚愕です。
えーと、その方以外で考えると誰になりますかね?
ああ、「しのはらさん」ねぇー。
言葉遣いが悪くてごめんなさい。
誰ですか、それ? 何者ですか?
解らない、ホント解らないよー。
色々な方が視聴しているラジオで、内輪ネタとは...。
さ、さすが永谷さん。
で、椎名さんは誰でしょうか?
ああ、にゃるほど、にゃるほどねー。
また自分に生まれ変わりたいんだ...。ナルシストだから。
えーと、ではもし何かのキャラクターに生まれ変われるとしたら?
あ、やっぱりミッキーか...。
誰からも愛されるミッキーマ○スさんになりたいと。
なるほど、なるほど。
えっ!? 性格は椎名さんのままでですか?
つまり椎名さんの性格のミッキーマ○スになりたいと。
えーと、ノーコメントでお願いします(オイ)。
ただそんなミッキーは見たくないッス(あーあ、言っちゃった)。
ちなみにですが、僕は子供の頃、ミッキー人形を肌身離さず持っていたそうです。
誰かにとられると泣いちゃう子だったらしいです。
我ながら可愛いね。
って、僕の話はどうでもいいか。ついつい、ごめんなさい。
って事で次回は「中編その1〜壺〜」です。 |
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| 2006/02/11 |
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サーフィステーションvol.9の感想。今回は「中編その1〜壺〜」です。
CMがあけると今回も新企画。
その名も「ココロの壺 実」。
内容は簡単。
壺の中に入った実を取り出し、それにそった話をする、ただそれだけです。
その実が、リスナーからのメールだったり、はたまた食べ物だったりします。
実、だからね。
では、早速やりましょう。壺、カモーン!!
おお、見事な壺ですねえ。
箱に貼られた画用紙が、壺の形に切られてあります。
しかも壺の形の画用紙には、ご丁寧な事に「ココロの壺」とマジックで書かれてあります。
更には、この箱。なんて綺麗なんでしょう。
黄金色に輝いております。500円とは思えない
壺の形に切られた画用紙を箱に貼ってるだけじゃないですか!!
使い回しだ、使い回しだよ、これ。
カメラさん、横から撮っちゃダメ。バレるから(もう遅い)。
ま、まあ、いいや。
やりましょう、やりましょう。
椎名さん、どんどん取り出しちゃって下さい。
もし実なら食べちゃって下さい。椎名さんなら大丈夫でしょう。うん、うん。
なんて言ってる間に、椎名さんが実をとったー!!
ん、カプセル?
開けてみると、中からはリスナーからのメールが。
おお、ふつおただ、ふつおた。
そのふつおたには「新曲『ココロのつぼみ』のPVでお二人とも薄着でしたが、寒くはなかったですか」という質問が書かれてありました。
うん、確かにあれは寒そうだった。春をイメージしたのでしょうが、PV撮影は冬のど真ん中ですからね。大変だったと思います。
椎名さんも「激寒だったよね」と申しております。
永谷さんなんて「それは当たり前のように寒い」となぜか素っ気ない。
しかもそれで会話は終了。
なんとも短い会話なのでしょう。
それもこれも永谷さんの素っ気ない態度のせいだと思われます。
思い出したくないのでしょうか?
続いては、いや、続いても椎名さんが壺に手を突っ込みます(本当はラッキーボックスだけど)。
出てきたのは、だいだい色の丸い物体。
わーい、実だ、実が出たぞー。
かじって、椎名さん。ガブッとかじって下さい。
あ、やっぱり。
と、いうかオレンジにそった話って何?
椎名さんのおっしゃる通り「話がふくらまない」。
次いきましょう、次。
って事で次回は「中編その2〜バレンタイン〜」です。 |
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| 2006/02/12 |
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サーフィステーションvol.9の感想。今回は「中編その2〜バレンタイン〜」です。
まだ続いちゃっています「ココロの壺 実」。
次に椎名さんが壺(ラッキーボックス)から取り出したのは、またもやカプセル。
つまりリスナーからのメール。ふつおた。
内容は「お二人はバレンタインにどんな思い出がありますか」という質問。
あ、もうすぐ2月14日、バレンタインだ。まあ、僕には関係ないけど(哀れだ)。
で、椎名さんの思い出は?
もしかして...。
この話は有名ですよね。
椎名さんを好きな女の子が、椎名さんの家まで来て、ポエムを渡したんですよね。
でも良いのかな? 誰もが見るであろうラジオでそんなこと言っちゃって。
え、タイトルは「消しゴム」?
想像が膨らみそうで、膨らまないタイトルですね。
あ、椎名さん、その子の名前、言っちゃった...。
へぇー、珍しい名字ですね。
そんなに言って、そんなに晒(さら)して大丈夫なんですか?
ラジオ視聴していたらどうするんですか!?
えーと、では永谷さんは?
え、「あまり思い出がない」?
そんなバカな。
男なら少なからずドキドキする、そんなバレンタインですよ。
中学生の時に机の中とか調べなかったんですか?
日曜日にお出かけ? 中学生が?
椎名さんと同様、僕も動揺しております(ダジャレになった...)。
椎名さんなんて「中学校だよ!?」と声が裏返っております。
そりゃビックリするわ。
僕の中学生時代なんて部活(テニス)に明け暮れる毎日でしたよ。
生まれて初めてもらった手作りチョコは、ゴミ箱に投げる始末(思い出すな自分)。
えぇー、考えられない。中学生の頃に彼女がいたなんて。
20世紀だよ(だから何?)。
しかも「モテなかったし」なんて永谷さんは矛盾したこと言ってるし...。
更に永谷さんは「不特定の人とかじゃなくて」と付け足し。
なぜそこで椎名さんが反応した?
え、椎名さんって不特定の人にモテていたの?
でもまあ、あの容姿じゃモテないのは嘘だわ。
永谷さんの話だと「高校の時、かなりヤバかった」らしい。
ヤバかった!? え、何が!?
永谷さん、もっと詳しく教えて下さい!!
永谷さんが相方さんをなぜかイメージダウンさせる...。
フォローがフォローになっていない。
椎名さんが必死に「遊んでません」と言っているのに、永谷さんは完全無視。
何がしたいんだ、永谷さん...。
これ以上の会話は危険です。危険すぎます。
ここは気分をかえて3月8日発売の新曲『ココロのつぼみ』のオフショットをどうぞ。
と、いう事で次回は「後編〜清い良い曲〜」です。 |
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| 2006/02/13 |
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サーフィステーションvol.9の感想。今回は「後編〜清い良い曲〜」です。
3月8日発売の新曲『ココロのつぼみ』のPVのメイキング映像(オフショット)が終わったあとは、「ココロの壺 実」で取り出さなかった実を紹介。
入っていたのは、リスナーからのメールが1通と、アボガドと少し古いレモン。
アボガドとレモンって...。
取り出しても、話なんて膨らまないよ絶対。
続いてはいつもの告知。
クラスターエッジのエンディングテーマとしてお馴染みですね。
surfaceいわく「映画のエンディングみたいで凄く良い」です。
まだ見ていない方は、夜更かししてでもチェック、チェック。
最後は永谷さんが新曲について語ってくれました。
椎名さんの高校時代の話も、僕のバレンタインの思い出も、この清い良い曲を聴いて忘れちゃって下さい。
永谷さんは「綺麗な音楽を歌っている人でも汚れています」なんて、完全に相方さんのイメージダウンを計っていますが無視しましょう。
椎名さんも負けじと「俺は汚れてない」と言い返していますが、それさえも無視しましょう(えぇー)。
と、いう事でサーステvol.9の感想も終了です。
お疲れさまでした。 |
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